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この組み合わせ・・・




こんばんは。


本日は、この春から本格的にスタートしたED ROBERT JUDSON(エド ロバート ジャドソン)について




秋冬では店頭にひっそりと置いてある・・・
くらいでしたが、春からしっかり展開がスタートしてます!




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ED ROBERT JUDSONは全て見たことない仕掛けが・・・


変わったモノたちを少しご紹介致します・・・・





まずは、コチラから・・・・






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こちらカードケース・・・







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コイル状のスプリングが特徴





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使用前は、薄くコンパクトな大きさです。


でも、カードケースって使っていくうちにカードが溜まっていって、膨れてしまいますよね。

特に、マチ幅の小さなものはパンパンに丸まってしまうこともあると思います。


これのイイトコロは、スプリングがマチとなります・・・・






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このように。


















続いて・・・





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コチラ、、、COIN CASE

一体どうやって使ったら良いのかわからない。

ボクも初めて見たときは、全くわかりませんでした。








長方形のカタチをしていて、長い辺のスプリングを引くと・・・














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このように。










続いて・・・・














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CLIP

そう。

MONEY CLIP




コチラもスプリングシステムで開けたり、挟んだりする仕様。






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どれも共通しているのは、コイル式スプリングを使って、デザインと使いやすさを生み出しているということ。


そして、どれもが今まで使ったことのない仕様で、貴方に驚きを与えてくれる。 筈。


そして、普段使っているだけでも間違いなく話のキッカケにもなるでしょう。








CARD CASEとCOIN CASEは、実は革もとってもイイの使ってるんです。



白い方は、「白鞣し革」と言われ、1000年以上前から残る姫路の伝統的な革の製法。

日本で唯一存在する製造方法で、とても希少な革です。






そして、黒とカーキは「バケッタレザー」

イタリアのトスカーナ地方の伝統的な手作業での鞣し製法。

こちらもとても貴重な革です。




ただ、皆さん、もう充分に貴重な革や、高級な革って触れられていると思います。

それに、良い革の小物や、財布ってもう世の中には充分広まっていると思います。


ただ良い革を使ったものには、皆さん飽きているのではないでしょうか?


ED ROBERT JUDSONは、高級な革を使用していますが、それで満足することはありません。



工業製品のスプリングや金属パーツを徹底的に研究し、この製品のために作り上げています。

そういった情熱や作り手の独自性をとても強く感じることができます。








既に完売してしまい、ご用意ができないものもありますが、是非、ご覧になってください。







それでは。










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