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WISLOMのダウンが遂に到着。岡山 CASANOVA&Co.









こんばんは。








本日はダウンジャケットを紹介いたします。






WISLOMより。








ダウンジャケットで言えば、いろんな海外のいろんなブランドや国内のハイスペックなものが思いつきますが、当店では全てのダウン製品をトータルで考えると一番だと思います。






WISLOMのダウン。










それは、デザイン、ディテール、保温力、そしてプライスの面においてそういえますね。












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JOHNNY 2.0
color/BLUE.BLACK
size/4.5.6


1月にWISLOMのダウンをズラッと並べ、ご覧いただいた方もいると思いますが、そういう方にもまた見てもらいたいですね。

このダウン。


表地に使用される生地は、もちろんWISLOMオリジナルのもの。

ナイロン100%なんですが、いわゆるダウンにありがちのあのテカテカ感がないんですよ。


マットな光沢にしているというかあの嫌にギラついた表地じゃないんですよ。

苦手なんですよね。

あの感じ。


変に艶っぽさあるじゃないですか。

よくあるインポートのダウンって。

腕にロゴ入っちゃってるし。











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ブランドネームで勝負するよりも当店ではものの良さを見て判断して頂きたいと思っています。

それは、中身も外側も。


実際に毎シーズンデザイナーも着てみてディテールをアップデート。


着たときに便利というか助かるディテールがしっかりと備わっています。

ポケットもたくさんあるし、いろいろ入れることができる。

手ぶらで出かけられるんじゃないかな。

このダウン着てたら。











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あと、WISLOMのダウンで忘れてはいけないポイント。

ダウンで最も重要なポイント。

中身ですね。


WISLOMで使用するダウンは、ヤバいですよ。

河田フェザーっていう日本の会社があるんですけど、そこの

「世界一クリーンなダウン」と言われるものを使用しています。


ダウンって実際、最初は汚れてるんですよ。

どうしても生き物からとりますからね。

仕方がないことです。

それを洗浄して、汚れを除去してから使用するのですが、どうしても取り切れない汚れってあるらしいんですよ。



ダウンジャケットって大体、安価なものも高価なものも購入してから1年間はあまり差がないんです。

でも、2年、3年経ってくると差が出てくる。

それは、ダウン一つ一つに残った微細な汚れが原因で、中身がしぼんでくるんですよ。

取り切れなかった汚れの影響が購入してから数年後に現れるんです。


しかしながら、WISLOMの使用するダウンパック。


「世界一クリーンなダウン」と言われています。


極限まで汚れを取り除き、全く汚れが残っていないというような状態にまでもっていく河田フェザー。

すごい技術はもちろんのこと、それを実現できる環境が大きく作用しているんです。





アウターって長年着るじゃないですか。

しかもダウンジャケットに求めるのは暖かさが一番だと思います。


長年暖かく着続けられるダウンジャケット。


当店ではメンズのダウンジャケットはWISLOM以外に用意していません。


というかWISLOMのダウンジャケットを越えるものは未だ見つかりません。



それだけ、自信もってお勧めいたします。




WISLOMのダウンジャケット。




きっと満足してもらえると思いますよ。




見てみてください。









それでは。










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